約束のネバーランド ネタバレ7巻の感想まとめ!

かんそう君
こんにちは!

ネタバレ感想・考察の庭へようこそー!

今回は現在アニメとしても放送を開始し、週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画

『約束のネバーランド』の7巻についてのネタバレ感想内容を

【約束のネバーランド ネタバレ7巻の感想まとめ!】わかりやすくまとめてみたいと思います!

今回ネタバレする7巻の注目ポイントはおおまかにどういった部分でしょうか?

 

こうさつ君

約ネバ7巻では、前回登場した謎のオジサンの正体判明と、新たな目的地の発見、そしてそこを目指すためにオジサンと命がけの駆け引きが繰り広げられることになります!!

 

~6巻のあらすじのおさらい~

GF農園を脱獄したエマ達は、野良鬼や追手に襲われてピンチに陥りますが、ソンジュとムジカという人間を食べない不思議な鬼に助けられます。

 

ソンジュ達は宗教上の理由で人間を食べないと決めているらしく、最初は警戒していたエマ達も次第に心を開いていきます。

 

そんなエマ達に、ソンジュはこの世界の真実の断片を語ります。

 

かつて人間と鬼は終わりのない戦いを繰り広げていましたが…

およそ1000年前、お互いに住む世界を棲み分ける約束が交わされました。

 

その約束によって『人間の世界』と『鬼の世界』が分けられ、今エマ達がいるのは鬼の世界であり、人間の世界にわたる方法はないのだ、と。

 

エマ達は驚きながらも、ソンジュの語った真実を前向きにとらえ、人間の世界にわたる方法を見つけ出す!と希望を見出します。

 

ソンジュとムジカはエマ達の旅にしばらく同行しながら、植物や薬草、調理や狩りの仕方など、この世界を生き抜く最低限の知識と技術を教えます。

エマはソンジュの指導の下、初めて動物を殺す体験をするのでした。

 

そしてエマ達の当初の目的地であるB06-29地点付近まできたところで、ソンジュとムジカと別れることになります。

 

エマと友達になったムジカは、エマにお守りを渡しながら、七つの壁を探しなさい、という意味深な助言を残します。

また、ソンジュは自信が顔を見られたこともあって、エマ達を追っていた追手達を一人で殲滅します。

 

そしてムジカ、ソンジュと別れたエマ達は、無事にB06-29地点へ到着。

地下に隠されていたシェルターを発見して中に入ります。

 

そこでエマ達を待ち受けていたのは、不遜な態度の謎の男でした。

 

▼あわせて読んでみてください!▼

約束のネバーランド ネタバレ6巻の感想まとめ!

 

こうさつ君

と、ここまでが前回の内容でした。

という事で、さっそく本題である第7巻のネタバレを紹介していきますよ~!

 

※ここからはネタバレ内容を含みますので、あらかじめ認識をお願いします!

 

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約束のネバーランド7巻のネタバレ!【前半編】

 

謎のオジサン!別農園からの脱走者!?

謎のオジサンを見つけたエマ達でしたが、机に脚を投げ出してクッキーをつまむお行儀の悪さや、だらしない服の着こなしに驚きます。

 

「あなたがミネルヴァさん?」

違う、と即答したオジサンに、じゃあミネルヴァを出してくれとレイが詰め寄りますが、どこにいるか知らない様子です。

 

オジサンはエマ達も持っているミネルヴァのペンを取り出し、自分もまた農園からの脱走者であることを明かします。

 

エマ達のいたGRとはまた別…

ローリー=ベルという農園から、13年も前に…

仲間達と一緒に、ミネルヴァのペンを頼りに脱走し、このシェルターに辿り着いたのだ、と。

 

あてにしていたミネルヴァはいなかったものの、水、食料、電気、居住スペース、世界についての情報…全て揃っていたシェルターには多いに感謝したそうです。

 

ただ、一緒に逃げてきた仲間は全員死んでしまったようで、生き残ったのはオジサン一人だけなのだそうです。

 

オジサンはなぜかエマ達がGF出身で7日前に逃げて出た15人という情報を知っており、突然エマ達をザコ呼ばわりし始め、どうせすぐ全員死ぬと言い放ちます。

 

さらに、シェルターには何でも揃っているが限りがあり、自分の取り分が減るのはいやだからエマ達は外へ出ていけと言いだします。

 

生き残る術はムダを省くこと、仲間も希望も情けも全部ムダ、そう語るオジサンに、黙って聞いていたエマは怒りを爆発させます。

「そんなことない!」

 

オジサンはそんなエマの体をたぐりよせると、エマの頭に銃をつきつけて、ミネルヴァのペンを渡して全員出ていくか、さもなくばここで死ね、と、とんでもない二択を迫ってくるのでした。

 

オジサンを拘束!エマ達はシェルターを調査!

オジサンの脅迫に従えば全員が危険にさらされるだけではなく、ミネルヴァとのつながりも断たれてしまいます。

 

しかしエマを人質にとられている以上、下手に動けないレイでしたが…

そのエマがなんと、オジサンに金的を食らわせ、ひるんだ隙に逃げ出します。

 

オジサンは苦しみながらもエマに発砲しますが、頬をかすめるだけで命中はしませんでした。

 

オジサンはエマ達を邪魔者扱いしつつも、自らの手で殺す気はない…

そう判断したエマは、出ていく気もペンを渡す気もない、そして私の家族はムダじゃない、と言い放ちます。

「仲間も、希望も、情けも、ムダじゃない!全部ムダになんかしない!」

 

エマのそんな叫びに、突然オジサンが取り乱しはじめます。

「ルーカスお前はだまってろ!いやだいやだ、ちくしょう」

 

頭を抱えて苦しみだしたオジサンは、「マズイ…奴らだ」そうつぶやいて気を失ってしまいます。

 

色々気になるところはありますが、これ幸いと判断したレイの指示でオジサンを拘束、エマ達はシェルター内の調査に移ります。

 

そして翌日、ふかふかの布団で目覚めたエマ達は食堂で朝食を取ります。

昨日の調査によって、シェルターには風呂やトイレやキッチン、畑まであることがわかりました。

水は地下水、生ごみや有機廃棄物(うんこ)を使った自家発電システムもあり、使いすぎなければ困ることはなさそうです。

 

食料もシェルター内の備蓄はほぼ尽きていましたが、ハウスから持ってきた保存食がまだあり、外で調達したり畑で増やすこともできます。

 

「ここは最高の隠れ家だ」

誰一人死なせずこの場所に辿り着けたことに、エマはひとまず安堵します。

 

「この幸せをフィルたちも一緒に。家族みんなで人間の世界で」

 

そのためにも、とエマ達は資料室でミネルヴァの手がかりを探しながら…

もう一つのカギであるオジサンへの対処にも思いを巡らせるのでした。

 

ミネルヴァからの手紙!新たな目的地が判明!

当面の生活拠点を手に入れたエマ達は、この先に控えている救出と脱出について話し合います。

GFに残るフィルたちをいかに救い出し、どうやって人間の世界へ逃げるのか。

 

とりあえずいくつかの資料を読んでわかったのは、各農園の場所と大別方法。

農園ごとに管理記号の位置や記載方法が違っており、エマ達がいたGFは首に数字、オジサンのGBは腹に文字列が刻まれており、個体の識別まで可能、知能のある鬼が見ればどの農園出身かばれてしまうようです。

 

他にも約束や人間世界のこと、鬼の集落なども資料もありましたが、どれもかなり古いもので、中には古文書レベルの資料もありました。

 

古い情報しか手に入らないの?と疑問があがりますが、オジサンはエマ達がGFから脱走したという最新情報を得ているため、おそらくシェルター内で見かけたモニターで外の情報をリアルタイムで得られるのだろう、とレイが推察します。

 

もしそうなら、それもフィルたちを救う上で役に立てそうだ、とエマが考えます。

 

外の世界を渡る方法についてはまだわからず、やはりミネルヴァを見つけるしかなさそうですが…

そのための手がかりになりそうな、ミネルヴァからの置手紙が見つかります。

 

『到着おめでとう。直接祝うことができなくてすまない。このシェルターを君たちに』

『しかしもし先、この安住の先を目指すなら、ペンをもってこの場所へ』

『A08-63 W・ミネルヴァ』

 

外には密猟者と呼ばれる存在が危惧され、ドンやギルダ、アンナ達はシェルターに残し、エマとレイの二人だけで指定された場所へ行ってみることになります。

 

ただし二人だけではなく、13年も外で生き残っているオジサンの力を借りるようです。

丁度そこへ、拘束を逃れたオジサンが部屋へやって来るのでした。

 

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約束のネバーランドの7巻をここまで読んで感じた感想は?

 

かんそう君
シェルターにいた謎の人物はミネルヴァではなく…エマ達と同じく農園からの脱走者でしたね!

前巻でソンジュがエマ達以外に脱走者がいる可能性はないだろうと言っていましたが…意外?と実在しましたね!

 

こうさつ君
初登場時に不遜な態度を見せていたことから、知的なイメージのあるミネルヴァとはかけ離れていたので、ミネルヴァではないんだろうな、と予想していた方も多かったのではないかなと思います!

 

かんそう君
いきなり銃を突き付けてきたオジサンに対して、すかさず金的を叩き込めるエマはたくましいというかなんというか…!

しかしちょっと笑えるシーンでしたね!

 

こうさつ君
シェルターの資料室にあったのは古い資料ばかりだったようですが、作中で語られた以外にどんな本があったかちょっと気になりました!


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約束のネバーランド7巻のネタバレ!【後半編】

 

人質はシェルター!?オジサンを脅迫!

隠していた刃物を持って食堂にあらわれたオジサンに、エマは取引を持ちかけます。

ミネルヴァに会いに行く、ガイド兼用心棒になってほしい、と。

 

エマとレイは、これまでの言動などからオジサンが強いであろうこと、そしてかつてミネルヴァを探しに出た経験もあるだろうことを見抜きます。

 

嫌だね、とオジサンは即座に断りますが、エマはミネルヴァが見つかればシェルターを出ていく、と約束します。

 

そんな条件で協力できるか、とあきれたオジサンは、エマ達を皆殺しにした方が早い、と刃物を取り出しますが、エマもレイも動じません。

実はエマとレイは、資料室の奥でシェルターの緊急破壊装置を見つけており、配線が切れていたもののそれも修復済み、そして起爆装置はレイの手にあります。

 

「さ、オジサン取引しよう。さもなくばこのシェルター壊しちゃうよ?」

 

オジサンにとってこのシェルターはただの施設以上に大切なもの…

そう見抜いた上でのエマの脅迫じみた取引に、いいだろう、と遂にオジサンが応じます。

 

オジサンは出発を4日後に定め、エマとレイはすぐ準備にかかります。

 

同行してくれることになったものの、オジサンが外でエマやレイに牙を剥いてくる可能性もあります。

腹の探り合いをしながらの旅になるであろうことギルダやドンから心配されますが、エマもレイもそれは承知の上でした。

 

資料室の本の読み込みや、持ち物の準備なども終わり…出発の前日となります。

シェルター内にある、何者かの落書き?だらけの部屋の前に立つオジサンに、エマが声をかけます。

 

「密猟者って何?オジサン以前にどこまで進んだの?」

「A08-63には着いたの?なぜ探すのをやめてしまったの?」

「どうして全滅してしまったの?」

 

わからないことだらけですが、オジサンはエマの問いに答えません。

ただ、エマ達のことをいい家族だと認め、だからこそ嫌いだ、と自分の気持ちをわずかにさらけだします。

 

自分の理想や判断で仲間を殺してしまう怖さがわかるか?

みんなで人間の世界で生きる、その判断は本当に正しいか?

全部ムダにしない?この旅の先でも同じことが言えるか?

 

楽しみだ、そう言ってオジサンはエマとレイをシェルター内の秘密の武器庫へ導くのでした。

 

ついにシェルターの外へ!

武器庫に案内されたエマとレイは、好きな武器を選ぶようオジサンに言われます。

生き延びるには殺すより逃げること、一番は見つからないこと。

 

ソンジュにそう教わっていたエマは、威力はあっても重く扱いにくい大型の武器は避け、使い道の多いナイフ、そしてソンジュからもらった弓と矢を持っていくことにします。

 

ただ鬼と避けられない戦闘になった際それだけでは不十分。

二人共用で使う銃を一丁と、レイの提案でピストル?のような武器も持っていくことになります。

 

「必ず生きて戻ろう。必ず…!」

「うん!」

 

ドン、ギルダ、アンナ達に後を託し、エマ達はいよいよシェルターの外へ旅立つことになります。

 

「オジサン一ついいかしら。二人を無事に返してね」

旅立ちの直前、オジサンがエマ達を殺してしまうことを警戒したギルダは、何があってもどちらか一人は必ず返すこと、でなければ自分がシェルターを破壊する、とオジサンに警告します。

 

ただのお願いなら聞くつもりはなかったオジサンですが…

シェルターを人質に取られたことでオジサンも無視できないようで、厳しい顔で受け止めます。

 

そしてみんなに心配されながらも、エマとレイはオジサンのガイドでシェルターの外へ出るのでした。

 

オジサンからの試練!?

外へ出たエマとレイは、重い装備を抱えながら素早く荒野を駆け抜けるオジサンの後を必死に追いかけていました。

 

荒野は奴ら(鬼達)が嫌って避けてくれる場所らしく、危険も少ないようなのですが、シェルター付近をうろうろしたくないこともあって早く抜けたいようでした。

 

目的地のA08-63へは、地図によればゴールディ・ポンドという名前がついており、途中鬼の集落をいくつも抜けなければなりません。

 

危険でも、何があるかわからなくても、今はそれが唯一の手がかりであり、先を急ぐオジサンに置いて行かれないように…

 

そして隙を見せれば自分達を殺しかねないオジサンを上手く利用して目的をなす…

 

そんな二人の思惑を見抜いているオジサンは、ギルダの脅迫も考慮した上で、どちらか片方に死んでもらおう、と考えます。

 

エマはできればオジサンとちゃんと話し合いたい、

オジサンはエマとレイのどちらを殺すか考え中、

レイは自分もエマも殺させないし最悪の場合自分がオジサンを殺す…

そんなバラバラの考えの中、三人は荒野を抜けます。

 

ここから先は2つのルートがあり、森を抜ければ目的地まで4日ほど、比較的安全な迂回ルートの場合は3週間ほど、オジサンによって森ルートが選択されます。

 

この森は野良人食い(鬼)の群生地であり、見つかれば仲間を呼ばれて一斉に襲われてしまいまず助からないため、とにかく見つからないようにしなければなりません。

(見つかっても仲間を呼ばれる前に即殺す、という方法もありますが、今のエマやレイではザコすぎて無理だ、と否定されます)

 

一貫してエマやレイを馬鹿にしていたオジサンでしたが、二人はオジサンの動き方を観察・分析して短期間で成長し、出来る限りの知恵を絞ることで、オジサンが驚くほど順調に森を進んでいきます。

 

二人の様子を見ていたオジサンは、全体の方針を決めるのがエマで、実現に向けて知恵を絞るのがレイだと見抜き、その上でどちらに死んでもらうか改めて考えます。

 

(ていうか、順調つまんねえよな)

オジサンのそんな心のぼやきに呼応するかのように、樹上から野良鬼がエマに飛び掛かってきます。

 

「エマ!」

レイがエマの体を引いて助けますが、二人とも体勢を崩します。

野良鬼は再びエマに飛び掛かってきますが、エマは恐怖の為か、動くことができません。

 

そんなエマを助けるかのようにオジサンが野良鬼に銃を乱射、食べられたかと思ったエマはオジサンにお礼を言いますが…。

「助けてなんかいない。あんな簡単に人食いは死なねえ。すぐ再生する」

 

オジサンの言葉通り、人食い(鬼)はすぐ再生し、叫び声をあげて大量の仲間を呼び寄せます。

「オレは死なない。でもお前らはヤバイね」

 

オジサンはわざと鬼を殺さず、あえて仲間を呼ばせたのでした。

「食事邪魔されて、同族攻撃されて、相当切れてる」

 

あっという間に集まった大量の鬼がエマ達を狙っています。

「さあガキ共、生きてみろよ」

 


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約束のネバーランド 7巻の全体的な感想!

 

こうさつ君
7巻の時点では、名前も本心も謎だらけ、とりあえず強いことだけは確かなオジサンですが…
先の展開を知った上で読み返すと、7巻のオジサンがひどいやつすぎてびっくりします!

 

かんそう君
オジサンが鬼のことを人食いと呼んでいるのも面白いですね!

クローネやソンジュの反応からもうかがえましたが、やはり鬼という呼称はエマ達がそう呼んでいるだけ、という点が徹底されている感じがありますね。

 

こうさつ君
オジサンにザコ扱いされていたエマとレイですが、荒野を抜けるときもオジサンに離されず、森を歩く時もオジサンを見て動き方を学び取ったり、この辺の学習能力の高さはやはり流石の一言ですね!

 

かんそう君
原作担当の白井先生のメモによると、ノーマンは王子様ではなく白馬の方、クローネは脱いだらすごい、そしてオジサンはウ〇コを投げてくるダメな大人なのだそうです!?

一見笑えるメモですが、初期の段階でもうオジサンの登場はしっかり決まってたんですね!

しっかり作り込まれている感のある約ネバですが、初期の段階でどれくらいお話が作られていたのか、連載中に当初の予定と変化はあったのかなどもファンとしてはちょっと気になったりします!

 

約束のネバーランド ネタバレ7巻の感想まとめ!

 

かんそう君

今回の約束のネバーランドの7巻のネタバレについてはいかがでしたでしょうか?

今回のネタバレ感想を以下にまとめてみるとこのようになりました!

 

こうさつ君
  1. 約束のネバーランド7巻のネタバレ!【前半編】
    1. 謎のオジサン!別農園からの脱走者!?
    2. オジサンを拘束!エマ達はシェルターを調査!
    3. ミネルヴァからの手紙!新たな目的地が判明!
  2. 約束のネバーランドの7巻をここまで読んで感じた感想は?
  3. 約束のネバーランド7巻のネタバレ!【後半編】
    1. 人質はシェルター!?オジサンを脅迫!
    2. ついにシェルターの外へ!
    3. オジサンからの試練!?
  4. 約束のネバーランド 7巻の全体的な感想!

 

かんそう君

野良鬼達に囲まれたエマ達はこの危機をどう切り抜けるのか!?

そしてゴールディ・ポンドに今度こそミネルヴァはいるのでしょうか?

8巻も引き続き楽しみですね!

 

それでは、最後までお読みくださり、ありがとうございました!

また次回のネタバレ感想もお楽しみに!

 

《こちらもおすすめです!》

約束のネバーランド ネタバレ8巻の感想まとめ!

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